育児のお悩みにお答えします!

ここでは、子育てママに共通するお悩みや、あ、こんなこと思ったことある!という、あるあるな質問を、経験豊富なマザサポ講師たちが、ママ目線に立ってお答えしています。

子育てのあるあるQ&Aは、皆さんからの質問にもどんどんお答えしていきますよ。本当に悩んだり苦しい思いをしている方、お気軽にメッセージをくださいね。
お悩み解決の糸口を、一緒に見つけてまいりましょう。マザーサポート講座を受講した方々から、嬉しい声が寄せられています。
講座後の自分や周りの変化、新鮮な気付き、または親子関係などが改善された様子など、沢山感想をいただきます。
中には、たった1回講座を受講しただけで、周りが大きく変わってしまった、という人もいます。

さて、何が変わると思いますか?

マザーサポート講座を受講してみたら、きっとどなたにも体感出来ることでしょう。

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育児のお悩みにマザーサポート講師がお答えします

こころ

A.子どもって、自己中でママの言うこと聞かない!
でも、それって実は良いことなんですよ。
それこそが、子どもなのだから!

自分の自我や意志が出てきている証拠でもある。凄いことなんです。
逆に、言うこと聞きなさい!って時は、大抵大人の都合や勝手に合わせて欲しい時ではありませんか?
大人の権威を奮って従わせようとしていませんか?

子どもは、聞きたくないのではなく、そもそも自分中心に生きているのでやりたいように行動しているだけなのです。
だから、ママが忙しいから、急いでいるからといってママの都合には合わせてくれません。
自分の思い通りになってないママは、そんな子どもが羨ましかったりもするのです。子どもが言うことを聞かない事は、思い通りになれなかった自分の過去の記憶とリンクしていませんか?
「また、思い通りにならないからうまくいかない。」と勝手にまだ起こってもいない未来に不安を作ったりはしていませんか?

そんな時、子どもに言うことを無理やり聞かせるのではなく
「自分は、今どうしたいのか?」とママは、自分に聞いてみてください。

例えば、私は、保育園の帰り道、道草しながら歩く我が子にイライラして、ついつい、「早くお家に帰るよー。」って強い口調で言ってました。私は、さっさと帰宅して、夕食の準備を早くして、早めの夕食を食べさせて、なるべく早く寝かせたかったのです。

それは、私が、小さい頃に、母からの「いつまでも起きてると賢くなれんよ。」の言葉が、耳から離れず、我が子も早寝早起きさせなければと当たり前のように思っていたからなのです。

【寄り道したら、寝るのが遅くなるから、賢く育てられない】
と言う過去の思い込みから自己流の勝手な方程式を作ってしまっていたのです。

これが、私の過去の思い込みから作っている未来の不安だと知っていたら、子どもにイラつくのでなく、「私は、今どうしたいのか?」自分に聞いてあげていたら、もしかしたら、「ママも公園で一息つきたい。」なんて、思いもかけない事が出てきて、帰り道は、私も息子達ももっと楽しい時間になっていたかもしれません。

子どもは、言うことを聞かないのが、当たり前。だから、ママの思い通りにはならない。でも、それは、今、目の前の事。
過去の記憶を引っ張って不安をイメージしなければ、ママのイライラも軽減し、以外とママの思いを汲み取って、たまには、言う事を聞いてみようかな?なんて、察してくれる時があるかもしれませんよ。

A. 子どもをどうやって可愛がったら良いのかわからないと言うママは、あなただけではありません。そして、子どもをどうやって褒めたらいいかわからないママもたくさんいます。不安にならなくて大丈夫です。
子どもがどんなことに注目しているか、共感できるようになると子どもを褒めることができるようになります。子どもが興味を持っていることに自然に共感できるようになるために、自分を知るワークをしましょう。

≪ワーク≫
自分に質問して答えよう。
「何の食べ物が好き?」
「何をしている時が楽しい?」
「どんな音楽が好き?」
「どこに旅行に行きたい?」
「何色の服が似合う?」
「得意なことは何?」
「今一番したいことは何?」

どんな質問でも良いのです。自分がどんなことに興味を持っているか、どんなことが好きで、どんなことが嫌いなのか、認識することが目的です。簡単に答えが出てくるものもあれば、答えが見つからないものもあると思います。ですから、ここで「以外と自分のこと知らなかったな。」「自分の好きなもの、自分でわかっていなかった」って気づいてあげてほしいのです。
子どもに叱ってばかりのママは、自分の好きなことより、やるべきことを優先にするママです。好きなこと、楽しみは後回し、という思考です。ですから、子どもが好き勝手にやっているのが許せないのです。だから、怒ってばかりになるのです。
やりたくないこともやらなければならい。大人はそういうものですが、こればかりだと、自分の感情に鈍感になり、人生の楽しみ方を忘れます。ですから、ここを明確にするために自問ワークをするといいのです。
ワークの目的は、自分の嫌いなものと、好きなものに気づいていくことです。
子育て中は、自分の質問に時間をかけている暇はない思うかもしれませんが、これだけで劇的に変わった親子がいます。
騙されたと思って実践した【魔法にかかったママの声】をご紹介したいと思います。
自分に問うワークによって、娘さんの良い所にフォーカスできる脳になったK.Rさんのお話です。

 K.R さん(30歳代ママ)
『現在小2の女の子、0歳10カ月の男の子のママです。
娘が1歳1カ月で育休から職場への復帰をして、毎日時間に追われながら19時のお迎えギリギリまで働いていました。
振り返れば、娘にゆっくり向き合う時間はありませんでした。保育園閉園ギリギリまで仕事をしながら、2人目不妊の治療を4年10カ月続けていましたし、やっと息子を授かることができた頃、娘は保育園の卒園を迎えました。
“なんとかしなければ”と思った一番のきっかけは、私の育児休暇と娘の学校がコロナウィルスによって休校になったときです。一緒に過ごす時間が増え、やっとじっくり娘と過ごせると思いきや、毎日娘を叱って、ケンカばかりの日々でした。こんなはずじゃなかった!コアのままじゃだめだ。娘がつぶれる!と思いました。ついには娘から、「ママ、もう怒らないで!」と言われるようになったのです。小2の娘がこんなことを言うのです。私が変わらなければ!と本気で危機感を抱きました。
ちょうどその時に、本講座の立ち上げ人である時實順子さんに出逢い、活動の内容を知りました。これを受講したら、怒ってばかりの私も変われるかも!と思い、マザーサポート講座を申し込みました。
1回目の講座を受けたその日から、驚きの変化がありました。娘を褒めることができたのです。「褒めて伸ばす」ということは知っていました。でも、それができなくて、どうしても叱ってしまう私が、娘を褒めることができたのです。
すると、娘は「ママはここが素敵だよ。ほら、ママのこことここがすごいよね」と3倍返しで褒めてくれるのです。涙がでるような思いでした。
あぁ、娘はずっと褒められたかったんだ!とやっと心から理解しました。心の底から娘を可愛いと思えました。
今まで「できて当たり前」と思っていたことが、「できてすごいね」に変わり、お手伝いするのが当然と思っていたものが「手伝ってくれてありがとう」に変わったのです。
先日、久しぶりに会った両親は娘を見るなり、「顔が優しくなったね」と言いました。自己質問の効果です!自分に問いかけるワークの積み重ねが、私自身を変え、子どももしっかり変わっていました!それを両親がわかってくれた。とてもうれしい瞬間でした。
私の子育ては、子どもに指示だしの連続で、うまくできないと子どもを叱ってばかりいました。今は、子どものやることを見守り、どんなことをやってくれるのか楽しむゆとりを持てるようになりました』

自分に問うワークによって、娘さんの良い所にフォーカスできるようになったK.Rさん。
劇的に親子関係がよくなりました。
どの育児書にも褒めて伸ばそう。ほめて自己肯定感を上げよう。ということは書かれています。しかし、中には、褒めたくても、褒めるべき点が見つからず、叱ってばかりになってしまうママがいます。そんな時、まずは自問自答から始めましょう。自分が何に興味を示し、何が嫌いか自己のことを知っていきましょう。そうすると、おのずと子どものやりたいことへの共感ができるようになります。
また、娘さんを褒めることで、ママの自己肯定感が上がっていきます。娘さんを褒める言葉を、自分の脳も聞いています。すると脳は自分が褒められたと勘違いし自己肯定感を上げていくのです。するといつのまにか、親子で褒め合う関係となります。脳をだます。これ、とても簡単で安全で効果的なやり方です。
あなたも騙されたと思って、まずは、自己自答をしてみてください。
自己質問は、いつしか、子どもが、可愛いと思うことになる【魔法のアイテム】なのです。

A.

あなたはこんな事を聞いたことがありませんか?
「人間には個性があります。性格も体質も、生まれ持ったものす。我が子がよその子より劣っているとか、発達が遅れているとか、心配する気持ちはわかります。しかし、優劣を付けるのではなく、違いは個性と受け入れることが大切です。」こんな話。聞いたことがありませんか?「そんなことわかっているけど気になる。比べちゃう。」と思いませんか?私の所にはそんなママが多くやってきます。
無意識のうちにほかの子や育児書と比較してしまう。そんなことがありますよね。特に第1子には色濃くそれが出ます。無意識に比較しているのですから、これを意識してコントロールすることはできません。ではどうすればいいのか。ほめ言葉を使ってあなたの脳をだますのです。あなたの脳をだましながら、あなたのメンタル、視点を自然とかえていくことで、ほかのお子さんとの違いが気にならなくなります。そればかりか、才能に気が付き開花させていくことができます。
どういうことなのか、ここからワークをして体感していきましょう。

 まずあなたに質問します。
① あなたは他人と比較して自分のことを見ていることはありませんか?どこが劣っているとか、優れているとか。比較してイライラしたり、安心したりすることがありませんか?
② この質問をした時のあなたの心の状態はどうなっていますか?心の状態を観察してください。
③ では次に、子どもを褒めてあげたときを思い出してください。
もしくは今、誰かを褒めてあげてください。
④ 褒めた後の心の状態はどのようになっていますか。先ほどとの違いを感じてください。
 
近くにいる赤ちゃん、子どもに「上手にできたね」「たくさん寝られて偉いね。すごいね」「嫌なものを嫌、っていえていいね。すごいね」「大きな声で泣けたね。辛いって表現できてすごいね」こんな感じでいいです。声をかけてみましょう。今、誰もいなければ、近くにあるスマホに「あなたのおかげで、世界観が広がるわ。賢い子だね。」と褒めてみたり、家具、かわいいコップをみて、「あなたのおかげで快適な暮らしができているわ」呟いてみたりしてください。その存在を褒めてみてください。
そうすると、安心感が涌いてきませんか?自分の軸が定まるような感覚がありませんか?もし、それがあれば、それは自己肯定感が高まった証拠です。そのような感覚がなければ、褒めるワークをどんどん続けてください。家の中にあるものどんどんほめたたえてください。「絵本さん、あなたのおかげで子どもの情緒が豊かに育っているわ!あなたの色彩感覚最高よ!」ちょっと大げさに、アメリカンテイストでやってみましょう。
ほめ言葉を使えば使うたび、脳は自分が褒められたと勘違いし、自分を肯定し始めます。こうして自己肯定感がアップすると、自分を信頼する力が高まります。これを自己信頼と言います。自己信頼が高まると今度は他人を信頼する力が高まります。他者信頼が高まると他人からどう見られるか気にならなくなります。
すると他人と比較することがなくなり、自分自身の在り方も変わるし、子どもの成長、成績もありのままに受け入れられ、子どもの才能開花に力を入れられるようになります。
あなたが使った言葉は、一番自分の脳に影響を与えます。子どもにほめ言葉を使っていると、脳は自分が褒められたように認識します。褒める回数が増え、結果、自分への信頼度も上がるという良いスパイラルに入っていきます。
ママの自己承認度、つまり、自分を認める力が低いと、他人からどう思われるか?がとても気になります。すると、わが子と他人のことの比較が止まりません。
わたしは、子育て中は、保育士だったこともあり、人からどう思われているか?が、かなり気になりました。二人の息子の子育ても、他と比較し、なるべく発達指針より早めにできるよう働きかけて育てようとしていました。
トイレトレーニングについても、いま、思うと誰よりも早く、オムツを外したいと言う私のエゴから、来ていた行動だったかもしれません。
秋から冬にかけての寒くなる時期に、オムツを保育園に持っていくのをやめて、パンツ持参にすることに決めたのでした。
長く間隔があけられる排泄機能がまだ育たないうちからパンツにしたのですから、何度もおもらししてしまいます。わたしは、この冷たい感覚を体験することで、濡らすのがいやだと脳がキャッチし、出る前に意思表示ができるようになると思っていました。しかしその年齢の子どもは、記憶から逆算して行動することはできません。トイレを気にするよりも夢中になって遊ぶことの方が大事なことだとは思いもせずに、毎日、洗濯物が山のようにあることすら、自慢げに思っていました。保育士さんに、「寒くなってきたので、冬を越してからまた、パンツにしてはどうですか?」と何度か提案されましたが、そのことには、耳を傾けず、「クラスの誰よりも早くパンツで過ごす。」ことの方が大事でした。
お漏らしするたびに、冷たい思いをし、遊びが中断する子どもの気持ちは一切考えていませんでした。
「さすが、保育士さんの子どもは、オムツ取れるのも早いね。」って、私が褒めてもらいたかったんですね。
このように人からよく思われたい気持ちや「すごい」と思われたい気持ちがあると、人目を気にする人として生きることになります。このような人は子どもを持つと、子どもの身体的成長から学業、運動の成長、成績まで、他人の子との比較が止まりません。
「あの子はもう歩いている。うちの子はまだ歩かない。歩けるように訓練するべき?」
「あの子はもう離乳食を始めている。うちの子は嫌がっている。食べさせなきゃ!」
「習い事、同じ時にスタートしたのにあの子の方が伸びている。」
「どうしたらうちの子は・・・・。」
と、苦しくなる自分に向けてしまいます。
 このように他の子が気になるときは、まず誰かを褒めて、自分の脳をだましていきましょう。特に寝る前に、今日1日を振り返って、子どもの良かった所を子どもに言ってあげる習慣をつけることをお勧めします。相手が赤ちゃんで言葉がわからなくても、寝ちゃっていてもほめてあげます。子どもの自己肯定感も育ち、あなた自身の脳と心も変わっていきます。子どもや世の中の見方が変わっていきます。今まで問題視していたわが子の行動を肯定的に見えたり、伸ばすべき才能に気が付けたりします。短所よりも長所が見えて褒める機会が勝手に増えるのです。ぜひやってみてください。

A. 自分が抱っこしてあげたいなと思っているんだったら抱っこしてあげましょう。
誰かが抱っこばかりしない方がいいと言ったから、子育て論がそうだからという事ではなくて、あなたがどう思っているかがとても大事です。
あなたが抱っこしたいのであれば抱っこしてあげましょう。自分の想いに基づいて抱っこしてあげて大丈夫です。
赤ちゃんはママの体温や鼓動を感じると安心感を得て、情緒も安定します。子どもはママの抱っこが大好きです。
「抱き癖がつくから抱っこばっかりしてはダメ」と言われたことがある人もいると思いますが、それは昭和の考え方です。抱っこは親子のスキンシップにとてもいいことですよ。だから、あなたがいいと思うのでしたらたくさん抱っこしてあげてください。まずは、ママが自分はどうしたいのか?に気づき、自分のやりたいことを知って、自分の思いに正直になりましょう。このように自分を認めることで、自己肯定感がアップしていきます。すると、子どもがいくつになっても、信頼のハグができる親子関係になっていきます。抱っこは子どもの笑顔を増やす心の栄養です。子どもの笑顔が、ママの心の栄養です。自己肯定感が高いママは、心の栄養をたくさん蓄えているので、これを多くの方にお届けすることができます。

A. お買い物の最中にダダをこねたり、大人しくしてほしい時に限ってうるさかったりわがまま言ったり。
「もう、やんちゃ言わないでよー」
って怒りたくなりますよね。
余裕がないと、コラって手が出てしまうことも。

わかります‼️
本当はそこでグッとこらえて、子どもの目線にしゃがみ
「どうしたの?」って子どもの声を聞いてあげられたら、やんちゃがあっさり収まったりします。

子どもなりに、何か伝えたいことや訴えたいことがあるのかも。

あるいはママの気を引きたい、注目してほしい、だってママが大好きなんだもん!っていう子どものシグナルなのかもしれません。
未熟な表現しか出来ないのが子どもですよね。

そして、そんなことはわかっているけど忙しくて余裕がないから、子どもがやんちゃを言うと、ついつい怒ってしまう、って落ち込むのがママです。

みんな悩みは同じ、落ち込まなくていいですよ。
魔法の裏ワザを教えますね!
やんちゃな子どもに怒りたくなったら、「ムギューっと抱きしめこちょこちょ戦法」
不意なスキンシップで、一瞬のうちに子どももママも、笑顔になりますよ。
そして、一呼吸おいて子どもの声を聞いてあげてくださいね。

A. 赤ちゃんの人見知りは、個人差がありますが、生後6ヶ月前後から2歳位まで、誰でも成長の過程として表れると言われています。
記憶する脳が発達したことの証ですね。
見知らぬ人に対しての興味や不安から、泣いたり嫌がったりするものです。
人見知りの表れ方は、赤ちゃんによって様々ですし、中には人見知りがあまり出ない赤ちゃんもいます。
家庭環境や家族構成、子どもの個性によっても、千差万別なのです。

「人見知りするから困るわ」というママは
「人見知りは当たり前だから、成長してくれて良かった!」と捉えてくださいね。
では、なぜ困ると思うのでしょうか?

・祖父母や身近な人に懐かないと、ママの体裁が悪い。
・兄弟や他の子より、人見知りが激しいから心配。
・ママから離れないからストレスが溜まる。

などなど、おそらく大人の事情で困るのではないでしょうか?
ですので

・祖父母や身近な人には、人見知り真っ最中だから許してね、と伝えれば大丈夫。大人なら理解してくれます。
・人見知りの出方を他の子と比較することは、やめておきましょう。
 みんな違って良いのです。病気ではなく、成長の証なのです。その子のありのままを受け止めてあげましょう。
・ママのストレスが溜まったら、家族の協力を得て、時には子どもと離れる時間も作り、上手に発散しましょうね。

子どもが成長してくれていることほど、嬉しいことはありません。少し大きくなった子どもや、大人でさえも、人見知りはあります。
感受性が強いんだな、それも素敵な個性だな、と受け止めるだけで、何も困ることはありませんよ。

A.生まれつき、乱暴な子どもは一人もいません。
子どもは「模倣」で育ちます。
生育環境の中で、親や家族、周囲の関わる人たちによって、その行動や習慣、癖なども影響を受けます。
もしも、親が無意識に子どもを叩いていたら、子どもは人を叩くことを覚えます。
親が常にイライラして、子どもに当たっていたら、子どもは同じようなことをするのです。
あるいは、兄弟が多くて家庭内でケンカが絶えないようなら、外でも同じように手が出てしまいやすくなります。
日常的にテレビやゲームの影響で戦いやどつき合いを目にしていると遊びの延長で手を出してしまうことだってあります。
表現が未熟な幼い子どもにとっては、自分の気持ちを言葉や態度で上手に伝えられず
暴れて手を出すことでしか表現出来ない場合もあるのです。
それが子どもなりのコミュニケーションの方法なのだと理解できるでしょう。
子どもは「勝手」に乱暴者なることはありません。家庭環境、養育歴上で獲得していくものです。乱暴者になるのは、その子の素質、その子の問題ではなく、関わる大人や生活環境のせいなのです。
乱暴で手が出てしまうのには、理由があるのでしょう。
我が子なら、自分(親)の行動も振り返ってみてくださいね。子どもがやっているから子どを注意するのではなく、まずは自分を見てみましょう。
自分も同じようなことをやってないか自分も気づいてみましょう。まず、気づいたら勝手に修正がかかるので、子どもに問題行動があったらまずは自分にそう言う点がないか?行動に問題がないか?を見てみましょう。
自分も子どもの行いにすぐイラっとしたり手が出たりしていませんか?
カッとなるとすぐにその場をおさめたくなって手を出してしまうのは、言うことを聞かせたいと言う思いがあるから、手が出てしまうのです。
「危ない。」と思うから言葉が、きつくなったり、手が出たりするわけなのです。
だからそういうふうに自分  が、「危ないから子どもを守りたいんだ。」「あなたのことを心配しているんだ。」っていうところから、言葉が強くなったり、時には、手が出てしまうのか?または、やり方を知らないのか?養育歴の影響なのか?
何故、手を出してしまうか?何故、子どもにそう言う態度になってしまうのか?をよく、観察しましょう。気づきましょう。認めましょう。
子どもが、すぐ手が出ることを乱暴だと決めつけて悩むのも自分であり、そのことで、自分をよく見て、自分を知り、自分を認めるきっかけにするのも自分次第なのです。
自分を見る癖がついてくると、頭から困った子だと否定せず、怒鳴ったり叱りつけたりしないで、落ち着いて冷静に「どうしたいの?」と子どもの声を聞いてあげれるようになってきます。
そして理由をちゃんとお話しできて、手を出すことをやめたら、いっぱい褒めてあげましょう。いっぱい褒めることで、自分の脳は、主語がわからないから、自分のことを褒めることにもなります。
子どもが乱暴だったおかげで、自分を見ることができ、相手の目線で話をすることが習慣化し、褒め上手になり、自己肯定感がアップしたなんてことがあるかもしれませんよ。

A. 毎日お仕事で忙しく、帰宅が遅いパパ。中には子どもが寝た後に帰ってくるパパもいらっしゃるでしょう。
普段の育児はママにお任せ、という状態では、必然的に、子どもとの関わりがママより少なくなるのは当たり前です。
そして、日々成長する子どもに対して接し方や可愛がり方がわからず、パパの方も戸惑っているのではないでしょうか。

子どもは本来、パパもママも大好きなんですよ。

ただ、ママよりも一緒にいる時間が短いために、パパにはなかなか慣れないこともあるでしょう。
子どもの方だって、パパにどう接したら良いのかな・・と戸惑っているかもしれません。

パパから毎日、ほんの少しだけでも笑顔でご挨拶をしたり、声をかけてお話が出来ると良いですね。
出来れば、抱っこやスキンシップもしてあげましょう。わずかでも毎日の積み重ねです。

そして、パパとママは仲良くしましょうね。2人が笑顔で楽しそうにお話をしていると、
「なんのお話してるの?」
と例え言葉は発しなくても、子どもはパパに興味を持ちます。
パパがママを笑顔にしてくれる存在だと敏感に肌で感じ、パパに対しての認識が高まります。

お休みの日は、出来るだけ子どもをパパに預けたり、パパと遊べる時間を持つと良いでしょう。
子どもを持ち上げて“たかい たかい”
子どもを背中に乗せて“お馬さんパッカパッカ”など
お子さんと一緒に身体を使って、肌で触れ合って遊んでみてください。

子どもは全身が感覚器官。ダイナミックな遊びは大好きです。
パパと遊ぶと楽しい‼️ とわかると、パパにもっと遊んで欲しくなりますよ。

是非、観察してみてください。
子どもに対して、パパが出来そうなこと、いろいろありそうじゃないですか?
そして、実はママがフォローしてあげられることも、たくさんあるのです。

パパの帰りが遅い時には
「パパ、お仕事頑張ってるんだよ。すごいね!」
「お休みになったら、パパといっぱい遊ぼうね!楽しみだね!」
など、パパへの尊敬の気持ちや期待感をこめて、子どもに前向きな言葉をかけてあげると良いですよ。

また、休日にパパが子どもと遊んでくれたら
「私だって毎日やってるんだから」と当たり前に思わずに、「疲れてるのにありがとう」と感謝の気持ちを伝えましょうね。

ママが不満に思ったり、パパの愚痴を言っていると、子どもにはちゃんとわかってしまいます。
ママが楽しそうに笑顔でいると、子どもも一緒に心がワクワクします。
ママの笑顔を見たいなぁ…
パパはママを笑顔にしてくれるんだね…
そう感じると、パパへの不安感、戸惑いは消えてしまいますよ。

子どもの心は、とてもピュア。
ママの心が、そのまま子どもに映し出されていると言っても過言ではありません。
子育てについては、夫婦がお互いを理解し、しっかり相談して協力し合えることが、何より大切です。

生活のこと

A. ママが一生懸命つくったご飯。なかなか食が進まなかったり、ちょっと食べたら飽きて遊びだしちゃったりウチの子って何でこんなに食が細いんだろう?
いつもご飯ばかり食べておかずは食べない。逆におかずは食べるのにご飯は食べない。好きキライが多い…
ホントはたくさん食べて丈夫になってほしいのに将来も不安…
そんなふうに考えてしまいますよね。
特に兄弟がいる家庭だとどうしても上の子や下の子とそういった食の進み具合や食べ方で比べてしまい悩むママさんがたくさんいます。
でも心配しないで。
大人も食べる量は千差万別ですがそれは子どもも同じなんです。子どもは自分が食べられる量をちゃんと知っています。子どもの内臓、子どもの骨の太さに応じた食事量なので、その子が、元気で笑顔で、よく泣き、よく寝てれば食事の量は問題ないのです。自分の体に必要な分を作り出すことができるのです。その子が、元気かどうかで食の量が決まるのです。必要な量しか食べないので、その量が感覚的にママが、わからないことが問題であり、食が細いと思うと言うことは、他人と比較していたり、自分の不安から判断したりしていることがあります。
子どもの生命力を信じる力が大事なのです。
でも、食べてくれないと「自分の料理が美味しくないのかなー?」って感じることがありませんか?「外食だとこんなに食べてくれるのにどうして私の料理は食べないのかな?」って、自信損失したりしてませんか?
外食には、化学調味料がたくさん使われていること知ってますよね?化学調味料は怖いですよね。子供の脳を簡単に騙すんですねっ。化学調味料には、人間が、美味しいと思うスイッチがピッと簡単に入る物が入っているからしょうがないのです。あなたの家には、化学調味料は、置いてないですか?体に良いものは、良薬口に苦しなので、まずかったりするのです。自然界の食事してたら、まずくて子どもが食べない反応は、普通なんですよ。でも、子どもが喜ぶからって3食、外食にしますか?3食お菓子をあげ続けますか?子どもが喜ぶからってそれを提供することって、愛ですか?外食のものと比べて食が進まないとしたら、外食の方をやめるしかないのです。
外食には、悪魔の粉が入っているのです。でも、外食をやめるとママが大変になっちゃうから、悪魔の粉には、強力な魔法がかかっているので、仕方ないと思うことです。愛の魔法で勝つしかないのですが、そんなもんなので、そこ、悩まなくて良いですよ。
少子化により、目が届きすぎる。SNSの普及により、素人投稿を読んで比較対象が簡単に入手できることで、不安になり、問題化しているのです。SNSに振り回されることなく、自分の感覚とか子どもの様子を見ることで、自分を信じてあげましょう。
少しくらい、食べる量が少なくても、元気で、よく泣いて、よく寝ていれば、問題ないのです。他人と比較することはないのです。
さすがに、体重が減少したりしてきたら、専門家に診てもらってくださいね。

A. 子どもの出生率が下がり、一人っ子家庭も少なくない世の中です。
兄弟がいることは素敵なこと!
そして、家庭における兄弟げんかこそ、子どもにとって人との関わり方を学ぶ最も身近な体験のチャンスです。

けんかをすることで、自己主張や感情のコントロール、思いやりや許す気持ちを味わう経験となり、人間関係構築に必要なスキルが身に付きます。
大きな怪我さえ注意すれば、兄弟けんかは上等。
「成長のステップアップ」と喜んで、離れて見守ってあげましょう。

ヒートアップして仲裁に入らなければいけなくなったら、勝ち負けなどジャッジはしないで、ママが双方の言い分を受け止めてあげることが出来ると良いですね。
どちらにも必ず主張があるはずです。

A. 歩き出したと喜んだのも束の間、我が子が2歳前後になると、今度は早くおむつが取れないかと、ママは必死になりますよね。
保育園や幼稚園に入る前にトイレトレーニングを始める人が多いと思いますが、タイミングはさまざま。
お家にいるママの中には、1歳頃からトイレに行く習慣付けをしてるという声も聞きます。

トイレの便器や室内に子どもが好きな要素を取り入れて、トイレに行くのが楽しいと思えると、おむつ外れも早いかもしれませんね。

何より大切なのはトイレに行って、おしっこやウンチが出来た時に、ママがとてもご機嫌な笑顔で
「えらいね!」とほめてくれたら、子どもだって嬉しくてがんばっちゃうし、トイレが楽しい所になりますね。

たとえ失敗しても、叱らないで、トイレでする行為をほめてあげたいもの。
大人でも叱られると萎縮しますから、子どもならなおさらです。トイレトレーニングは根気がいります。

働くママは、保育園や幼稚園にお任せ、という方も多いでしょう。
私も実はそうでした。早く集団に入ると、早く覚えていくものです。
でも、園ではトイレで出来るのに、家では出来ないってことも、当然あるんですよ。

子どもだって頑張っているので、甘えたいこともあります。
出来ないことは気にしないで、出来たことは、思いっきり褒めてあげましょう。

いずれ必ずおむつは取れますから。心配はいりません。
「お友達の◯◯ちゃんはもうパンツマンになったのにー、どうして出来ないの⁉️ 」
なんて、誰かと比べて責めるのはやめましょうね。

一人一人個人差があって大丈夫。オムツが外れるのが早いとか、遅いとか、全く気にしなくて良いことなのですよ。

A. オムツが外れても、幼児期は時々お漏らしをしますし、夜はおねしょすることは、特別なことではありません。誰にだってあります。
うまく進んでいると思ったら、逆戻りすることは、発達過程の子どもですからよくあることです。
それもこれも、成長とともに改善されることなので、全く心配はいりませんよ。

だから、お漏らしやおねしょに目くじらを立てて、怒っても仕方のないことなのです。
子どもだって、好きでお漏らしやおねしょをしたいわけではないのですから!
お漏らししたらザブザブ洗濯すれば良いだけです。
お布団が濡れて困るのならば、おねしょシートで対処しましょう。就寝前の水分摂取も調整して。

私の息子は、小学校高学年になっても、時々おねしょをしました。
学童になってからおねしょするのは「夜尿症」と言われ、割合はグンと減るわけですので、親として、我が子は大丈夫なのかしらと心配になるのは当然です。

精神的なものではないのか。はたまた、腎臓や膀胱の疾患なのか。
色々調べると、親の心配は増幅するものですから、それも子どもの個性(体質)と捉えました。

修学旅行の時に、相談シートがありましたので、夜中のトイレをお願いしました。
同じような心配はきっと他でもよくあることなのだと思いました。
多感な年頃ですから先生側の配慮も大変ですね。
さすがにおねしょは小学生までで治まりましたので、あとは笑い話です。

A.「子どもは模倣の存在」です。
身近な大人をよく見て模倣して育ちます。
幼児期は周りの環境から言葉も行動も全て吸収し、語彙数もどんどん増えていきます。
良いか悪いか、言葉の意味や内容も分からずに、ただ語彙として覚えていくので
そんな幼児期には、否定的な悪い言葉よりも、きれいな良い言葉のシャワーを浴びて欲しいですね。

「可愛いね」「えらいね」「すごいね」「楽しいね」
など肯定的な言葉が多いと、幼い脳はほめられる喜びで自ずと自己肯定感が育つように思います。

2、3歳頃から、子どもの会話が増えてくると、大人が「エッ?」と反応する言葉を口にします。
「ウンチ」「オチンチン」など下ネタは大好きです。大人が反応すればするほどしゃべります。

また、家庭では絶対に使っていない言葉なのに!
と親がビックリするような言葉を話す時もありますが、周りが反応する言葉ほど、子どもは面白がって使うことが多いのです。
それは、何気ない大人の会話や口グセから拾った言葉だったり、テレビで覚えた言葉だったり、保育園など集団の中で流行った言葉をチョイスしているだけです。

大人は過剰に反応したり、頭ごなしに叱ったりせず、むしろ、たくさん言葉を覚えたのねと
まずはその成長を喜んであげましょう。

但し、乱暴な言葉、人を傷付ける言葉の場合
「その言葉はママ悲しくなっちゃうよ」「こんなふうに言ったらママは嬉しいな」
と、それを他の言葉に言い換えて教えてあげると良いですね。

「そんなこと言っちゃダメ」「悪い子だね」「先生に叱られるよ」
と子どもを否定したり、脅したりする事はオススメできません。
子どもに悪意はないのですから、悪意は与えたくないですね、まず大人が冷静な判断を!

代表メッセージ

「子育ての悩みに魔法を使いませんか?


あなたには子育てに悩みがありますか?子育てで辛いな、と思うことがありませんか?

例えば、毎日が「早く!」「急いで」「それダメ!」「危ない!」なんて言葉の連続で疲れちゃったり、イライラしたくないのにイライラしたり、怒っちゃいけないってわかっていても怒ってしまったり。自分をセイブできず、子育てをもっとうまくやりたい!って思うことがありせんか?自分に悲しくなったり、ダメ出ししたり。そんなことがありませんか?あなたには子育てに悩みがありますか?子育てで辛いな、と思うことがありませんか?
それはあなたのせいではありませんよ。

マザーサポート講座

【ときざねよりこって誰?】 

私は、25年間勤めた保育士にピリオドを打った後、保健所の支援、保育園の立ち上げなどアドバイザーとして5年、計30年保育に関わってきました。たくさんの親子関係を見てきましたし、たくさんの研修に参加し、子育てや保育に関する知識は人一倍あります。

少しだけ、子育て真っ最中の当時のわたしの話をしますね。

保育士として2人の息子の子育て真っ最中の当時の私は、職場と子供の保育園の往復で、日々の生活をこなすのに必死でした。育児も家事も仕事も、どれも手抜きすることはできず、自分がどんなに頑張っているか、気づいてあげることが出来ませんでした。そして、そんな生活を続けて40歳になった時、私はとうとう原因不明の病気で倒れてしまいました。1年間、寝たきりの生活を送ることになり、子供たちのためにご飯を作ることさえできない生活になってしまいました。明るくて元気なお母さんだったはずの私。忙しくても朝食や夕食の手抜きをしてこなかった私。絵本読みを欠かさなかった私。そんな私が、布団に寝て天井を見るだけで子どもたちに何もしてやれなくなったのです。大好きな子供のために何もできないというのは、本当に辛いものでした。

「このままでは終わりたくない。」

と言う気持ちで薬をやめ、自分と向き合ううちに、本書で伝える自分に魔法をかける方法を発見していくことになりました。もちろん、身体と心の健康の大切さにも大きな気づきがありましたよ。 

私は寝たきり生活の中で『自分が自分のことを認めていなかった。』ことに気づきました。仕事も家事も育児もがんばってきた私は、「頑張ることが当たり前」だと思っていたので、頑張っている自分を褒めることはありませんでした。あなたはどうですか?頑張った自分を褒めることができますか?もし、頑張った自分を褒められなかったら、危険ですよ(笑)。
原因不明の病気になり、寝たきり一年を過ごしたおかげで、わたしは自分に魔法をかける方法を見つけ、自分の人生を変えていきました。このことで、子供との関係が良くなり、手前みそですが子供のコミニケーション能力がアップしました。おかげで、成人した子どもやその奥様とも良好な関係ができています。ちなみに、長男は商社マンで、次男は医学博士です。これまた手前みそな話ですが、彼らは今、社会人としても活躍できる人材となっています。それは魔法のおかげなんです。あの時私が、自分の心の在り方や頑張り癖に気が付かなかったら、今のような生活はなかったと思います。ママが、自分らしく人生のハンドルを握って生きることが、子育てに大きく影響し、子供の未来にも関係してくるのです。

「マザーサポート講座って何?

その中で私が今日あなたにお伝えしたいことは、

「子育てのスキルやノウハウを学んでも、子育てはうまくいかない。うまくいかなくて当たり前だ」

と、いうことです。でも絶望しなくて大丈夫ですよ。ご安心ください。

子育てで本当に大切なのものをお伝えしますね。 
スキルを学んだだけは子育ては窮屈になりやすいです。学んだ結果、余計に苦しくなるママをたくさん見てきました。でも、一瞬で子どもとの関係が変わるための魔法があるのです。ほんと、大げさではなくこれは魔法にかかったようになります。まるでシンデレラが住む世界を変えたように、あなたの住む世界を変えてしまいます。それぐらいのことです。

子育てで苦労しちゃってるな、と思うあなた。大丈夫です。

簡単に子育てが変わります。

そして、楽しているのに、子どもがどんどん才能を伸ばして明るい未来を作っている姿をみて驚くようになります。子育てで辛くなるのは、あなたのせいではないんです。あなたの子育て方法が間違っているからではないのです。自分を責める必要はないですよ。
この大切なことを一人でも多くのママに伝えたいという強い想いから、

「マザーサポート講座」が生まれました。

講座を受講した方が、その日から子育て感が変わり、表情に変化が見られます。講座を受講した方だけでなくもっと沢山のママに、このことを伝えたい。と言う想いから、ただいま、マザーサポート講座リードプロ講師の方を募集、育成中です。

マザーサポート講座では、自分に魔法をかけるやり方もお伝えしていきます。ぜひ、自分を信じて続けてみてください。慣れてないので、最初は意識して習慣づける必要がありますが、慣れてくると日常で、無意識にやれるようになってきます。無意識にやれるようになると、いつのまにか自己肯定感が高まり、周りの景色が変わって見えてきますからお楽しみに。
この講座を通して、子育てが楽しくなり、あなたの人生へそのものに、輝きが増すことになれば、嬉しく思います。

マザーサポート代表

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